そ、そういえば、ここ数ヶ月職場のまわりの人が怪我や病気をすることが多くなりました。
まず六白先輩女性は物が落ちてきて避けようとした瞬間腕をひねって脱臼し、1週間安静。
次に、一白女性が子宮から出血し1週間安静。
五黄先輩は転んで指を骨折し、一週間休養。
一白中年男性はキャバクラに行った際、喧嘩になり足を怪我して2~3日休んだし、先日は一白男性が犬の散歩中飛び出してきたバイクと正面衝突して腕を骨折。
ギプス姿で仕事してました。←これ、ちょうど私が北東祐気取り行ってた時です。
よくよく考えてみると、これって全部私が祐気取り旅行をする直前直後に起こっているんです。
こういう災難って、もともとは私が持っていた宿命的なもの又は凶作用なのかも?
私は有難いことに怪我などはめったにしないくらい丈夫な体なんですけど、そのかわり精神的に
ダメージを受けるとかなりの重症になってしまうので、こういった他者に表面的に出る症状という形で”移った”のかもしれません。
皆さん、命に別状はないので仮に”移った”のだとしても・・・この程度で済んで良かったという感じです。
とにかく宿命方位を埋める為に7月から動き出してからというもの、まわりの人の災難が続きました。
細かく言えばもっとあるんですけど・・・怖いことに、その災難にあった人すべての人に当てはまることがあって・・・・・・・そ・それは・・・・・私に対して”不快”な思いをさせた人ばかりなんです。怒りに触れたとでもいいますか、腹の中で「このやろう!」と少なからず思ってしまった人達です(ごめんなさい)。
もちろん「ざま~みろ!」とは思いませんが、怪我等のお陰で私とその人の関わりが減ったことは確かです。ちょうど良い具合に距離を置けたんです。
ところが怪我をして復帰した後の行動も皆さん似ています。
悪い面が露骨な形で表面化してくるというのは共通しています。
この辺はなんか不思議な作用ですね。
やっぱり肉体的な抑圧を受けると、そうなっちゃうんでしょうか?